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LOVE涙色

LOVE 涙色LOVE 涙色
(2001/09/05)
松浦亜弥、渡部チェル 他

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今日は前半は振り返り編。
そして後半は日本シリーズだー。

2001年9月5日。
暑い夏はまだ続く中、一気にあやや熱が爆発してしまった頃。
かわいくてかわいくて仕方がなかったあややが、いきなり大人の雰囲気に!!
ただでさえバーストしていたオレの心が、このギャップにやられてさらに燃焼系でした。

話はそれるけど、燃焼系といえば、こんな飲み物があったよね。

nenshoukei.jpg

飲みまくってたなー。

で、話は戻すけど、この曲が出た頃に例の9.11という世界的大事件が起こったわけですが…。
お気楽だったおいらはあややのこのギャップもまた大事件だったわけで…。
今考えれば、本当に対岸の火事って感じでまぁ情けないなぁという気も。

でも、とにかく

石川梨華<松浦亜弥

ではあったかな。
このツートップはしばらくオレのランキングでデットヒートしていたわけですが。

c/wの女子高生の主張も好きです。
でも当時まだ中3だよね(笑
大人な部分。
背伸びしたんだね。
当時のあややはとにかく全力疾走でした。

以上です。
さて、日本シリーズ。
第7戦は、ソフトバンクホークスが勝利し、同チームが日本一となりました。
決まった瞬間になんか、グッと胸に来て、目がじわっとしました。
悔しかったですね。

投手陣はみんな頑張りました。
でもやっぱり打たないと勝てないよね。
当たり前だけど。
そんな中でも3勝できたのは、落合監督が育て上げたからなのではなかろうか。

ドラゴンズが初めに2連勝したのは、びっくりでした。
ただ、そう簡単に終わるはずもないのはわかっていたし、ホームでまぁ一つでも勝てれば、
吉見でまた勝てると思っていたものの、3タテ。

それでも6戦目を勝てたのは本当に嬉しかった。

荒木が奮闘しましたが、あとが続かず…。
クリーンナップももうちょっと打って欲しかったかな。
谷繁は結局一本も打てず。でもリードはやっぱり絶品です。
落合監督が8年かけて育てたチーム。
でも8年も経つと、チームの年齢層も変わってきますよね。

ソフトバンクにあってドラゴンズに少なかったのは、若さというか勢いでしょうか。
主力メンバーもあと何年かすると…と思うと不安です。

きっちりと点を取るところは取る。
そういった意味では、ドラフト一位の高橋周平君には徐々に成長してほしいとは言っても、
即戦力になって欲しいというのは否めません。

福留孝介のように…。

シンプルに長打、短打を打ち分けられる選手がいてくれたら…。
そう思います。

投手は今を維持できれば…。
浅尾君と岩瀬さんがいれば、先発陣も安心。

また来年、楽しみにしています。

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